4号機の革命

あなたは、ご存知でしたか?実は、4号機は革命を起こしたのです!!それは…

リプレイの登場

そうです。何を隠そうリプレイが導入されたのが4号機からなんですね。それ以前から打っているモノにとっては、まさに革命でした。そう、最初は意味がよく分からなかったんです(笑い

何!?このリプレイって??

そんな感じで打っていました。今では当たり前過ぎてそんな疑問すらも起きないでしょう。笑っちゃいますね。そもそもこういった革命的な出来事は、ほぼ規定改正によって起きてきます。

ですから、何度もお伝えします様に歴史や規定とは切っても切れないのです。このリプレイも子役の一つで、フラグが成立した時に揃うのです。そして、自動的に再遊戯可能な状態にしてくれる。今では3枚がけじゃないと遊戯出来ない台が多いですので、自動的に3枚投入する様にしてくれるってことです。

で、4号機の中盤~後半にかけて色々な付加機能を搭載した台がリリースされました。CT機、AT機、RT機などなど。ここで、RT機なるものが登場してくるのです。私がよく打っていたのが、キャッツアイ。よくでたなぁ~(笑

CT機はアステカやウルトラマンクラブをよく打っていました。カチッとはまるとガンガンでましたね。AT機ですと、獣王。サバチャン(サバンナチャンス)は、もうすごいのなんのって!!もちろん引かなければ終わりの台でしたが…。

おっと、相変わらず脱線ww で、もともとRT(リプレイタイム)って、1回30Gとか50Gとか100Gくらいのゲーム数で途中パンク(アシストがなく押し純を間違えるとパンクする)せず、RTが継続していってもコインの増加はほとんどなく、現状キープってな感じでした。

その間にボーナスを引いて、連チャンさせる様な台だったと記憶しています。要するにBIG引いてナンボの世界。で、終了後にRT突入してくれて継続orボーナス引くって感じ。

その後ですよ、ARTが出てきたのは。その後は正直言ってあまり打っていません(ART機は)。どうしてもしょぼく感じてしまうから。でも今度は反対に、そのART機能自体を優勢にした台がゴロゴロと出てきちゃいましたね。今です(笑

と、ザックリ書いてきましたが、そうゆう経緯があっての今なんですね。まぁ、なんでも最初はよく分からないモンですが、とにかく打つ事ですね。そうすれば、どんな感じか頭ではなくて体で覚えますから。今では5スロもあるし(またそれかっww

なんだか、また夜中のつれづれ独り言日記みたくなってしまいました。失礼っ!!


2 thoughts on “4号機の革命

  1. ピンバック: 5号機ショック | パチスロ初心者の為のスロット必勝講座

  2. ピンバック: ARTが上乗せされない/継続しない | パチスロ初心者の為のスロット必勝講座

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