クランキーコンドル

伝説の機種 クランキーコンドル 4号機

どうもこんばんわ、真夜中の独り言のコーナーです(爆 誰か、読む人がいるのかなぁ?と、疑問ww

さて、伝説の名機と言えばアルゼのこの台

クランキーコンドル

なぜ?伝説か?と言うと、設定1でも勝てるってウワサの台だったんです!!と言うのも、先日お話しした機械割り。もちろん、メーカー発表値は設定1だと100%を割り込みます。

しかしですね、この当時蔓延した「目押し打法」によって、設定1でも機械割り100%を超えてしまったんですね。すなわち、子役抜き~リプレイ外しに至るまでの事です。

まぁ、そんな事を言ったって出ない時は出ないですよ(笑 でもさすがに、各ホールでは全て設定1にての営業に変わってしまった程だったんですこれって、一大事じゃぁないですか?

まぁ、よく出るなぁ~とは思っていたんですけどね(爆 ね、こうゆう事があると、規定は厳しくなるし倫理委員会を通らない機種は滅していく…。

コンドルは、4号機の中でも比較的初期の頃の台でして、かなり長い期間ホールに滞在していたと思うんです。稼いでいた人もたくさんいるハズ。

上段青テン(上段青7テンパイ)やハサミ打ちの名機としても名高いコンドル。後釜のコンテストもよく打ちましたが、やっぱりコンドルでしょうね。

いやぁ、ホールからいなくなった時は、さびしかったですよぉ~。ウソでしょっ!!ってくらい、早かったですからね(爆

ん~ん、なかなかこの辺は難しいなぁ。ホールも収益上げなきゃダメだし、我々も出したいし、でも規定何とかしてくれ~っ!!(まとまらなくなったww


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